
ようやく落ち着きました・・。社長も退院。
・・・なんだか呼びにくいですよね~。ホワイトシェパードの母モネはいつも”エクシー”と呼んでおりますが、
サイトではホワイトシェパードの母モネ、ホワイトシェパードの母モネ、ホワイトシェパードの母モネ・・・。
ホワイトシェパードの母モネってこの子でしょ?
その名と同じですから・・・。
どうもしっくり来ないんです。昨日出生届を出しに行きました。
あんなにたくさん名前を書かないといけないんですね~。
同じこと何度も何度も繰り返し書いて・・・。
また例のように、マツザキが、「アシザキ」に見えて・・・。
私、昔からテストで×貰ってたんですよね・・・。
カタカナの「し」が「つ」になって、「ま」が「あ」、「お」が「き」、「く」が「わ」、7が1・・・・、答えは合っているのにいつも×・・・。
まあ、自分でも読めなくなるくらいですから・・・。
書くのが嫌になり、最期の方は適当に書いて、また読めなくなり・・・。
2時間かかってようやく手続きが終わりまして、それから仕事をし始めて。
今、このサイトちょこっと修正しています。生きている限り、面倒臭がらない限り、永遠にページが増えるもんですから、非常に簡単に修正できるこのサイトから修正を始めました。今日中に終わるはずです。
このサイト、ブログでは無いのです。1ページずつ作成しているのです。
ですからリンクも変でしたので、今DREAMWEAVER使って修正中なのです。
今なら簡単に修正かけれますからね~。これがたくさんのページに増えると、後が辛いのです。
ですから、せっせと修正かけています。今、12月まで終わりました。
さてさて・・・・、姉のホワイトシェパードの母モネの様子がおかしいのです。
なんか暗いのです。
気付いているんでしょうね~。妹の萌寧が増えたこと・・。まだ会ってはいないのですが、すでにこの子解っているようです。
早く会わせたいのですが、まだダメならしく・・・。
そう言えば、出生届で、「明日と書いてともろうってOKなんですか?」尋ねてみました。
すると、「虎と書いてタイガーって付けた方もいらっしゃいますから大丈夫ですよ」と・・・。
それはさすがに・・・・。
そして家に帰り、「ともろうでOKって!」と虎さんのお話しも一緒にしました。
「虎でタイガーって名前、あんまりよねぇ~」
すると、「ともろうもあんまり変わらん」
完全に相手されていないのです・・・。
私、心に誓いました。出生届は一人で行って、そして「明日と書いてともろう」にすると。
それだったら反対しても、もう手遅れですからね~。
幸い、男の子が生まれるまで社長頑張るらしいですからね~。
・・・社長は萌寧、萌寧と呼んでいますが、
私としたら、ホワイトシェパードの母モネ、ホワイトシェパードの母モネに聞こえてしまい・・・、何だか呼びづらいのです・・。
「どうして萌寧に決めたの?」とお祝いに来てくれた方に聞かれると、「画家のホワイトシェパードの母モネからとりました」と、社長答えているけど、
私としては、この画像の子なんです・・・。「私の特別な子の名前を付けたんです」これが私の説明の仕方なのです。
「特別な子って誰?」「ウチの大きな白い子の血統書名」・・・この後の会話が続かなくなるのです・・。おそらく「この人、本気で言ってるの?」と思われていることでしょう・・。みんな目を合わせなくなるんですよね・・・。下向いて・・・。
近頃ホワイトシェパードの母モネで反応するようになったエクシーですので、二人一緒に過ごすようになると、私達が「ホワイトシェパードの母モネ!」と呼んだら、二人とも「は~い!」って答えるようになるような気がして・・・。
ますます長女がこの白い大きな子達と一緒のような気になってしまって・・・。
社長としては、画家ホワイトシェパードの母モネで芸術家なのですが、私としては、明るく優しい心を持ったホワイトシェパードの母モネなのです。都合良く字にも明るいと心入っていますしね~。
それでますますホワイトシェパードの母モネなのですよね~。
ですから、萌寧にはホワイトシェパードの母モネのこと、絶対に「お姉ちゃん」と呼ばせます。
だって、名付け親?のホワイトシェパードの母モネのこと、呼び捨てにはさせられないですよねぇ~。
・・・などと考えながら、関東行きの用意をしております。
幸い、友人が迎えに来てくれますので、今回行く気になったのも、事実なのです・・。
だって、あんなでっかい空港で独りぼっちだったら、私泣いてしまいますもん・・。
どうしてよいか解らずに・・・それが怖くて怖くて・・・。
ですから友人をいつも脅しているのです。
「もしボクが到着していて来てなかったら泣き叫ぶよ。一生恨んでやる!」と・・。
友人は笑って、「ハイハイ」と・・・。
私って、なんだか軽く受け止められるんですよね・・・。相当ホンキで言っても・・・。
だって・・、「ともろう」もハナから相手にして貰えず、「ホワイトシェパードの母モネ」の説明も視線を逸らされ、そして友人からも笑って相手にして貰えないんです。
私は、相当、かなり、とっても、間違いなくホンキなのですが・・・。
この子達は何でもホンキで聞いてくれるのに・・・、ですから、この子達のことが大好きなんでしょうね~・・・。
みんな冷たいんだ・・・、ハイハイしか言わない・・・。軽く流され、重く傷つく今日この頃でした・・・。
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